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zoom RSS 《速報》眞子内親王殿下「ご婚約へ」の報道のまとめ1

<<   作成日時 : 2017/05/16 19:30   >>

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おめでとうございます。


---時事ドットコム様-----
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017051601100&g=soc
眞子さま、婚約へ=大学時代の同級生と
 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(25)が婚約されることが16日、分かった。宮内庁によると、眞子さまのお相手は大学時代の同級生、小室圭さん。
 宮内庁の山本信一郎長官は眞子さまの婚約について、「しかるべき時期に宮内庁から発表するべく計画を進めようとしていた。婚約内定の発表時期は現時点で未定」と語った。
 眞子さまは1991年10月23日生まれ。初等科から高等科まで学習院に通い、国際基督教大学(ICU)を卒業後、英国に留学。レスター大学大学院博物館学研究科を修了した。
 今月31日からは、6月8日までの日程でブータンを公式訪問し、同月4日に同国で開かれる「花の博覧会」などに出席することになっている。
 女性皇族をめぐる慶事は、高円宮家の次女典子さんが2014年、出雲大社(島根県出雲市)の権宮司千家国麿さんと結婚して以来。天皇の子や孫に当たる女性皇族を指す内親王では、天皇、皇后両陛下の長女黒田清子さんが05年に東京都職員黒田慶樹さんと結婚した。(2017/05/16-20:58)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017051601325&g=soc
政権に驚き広がる=「女性宮家」再燃も−眞子さま婚約へ
 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまが婚約されることが16日分かり、政府内に驚きが広がった。安倍政権にとって、天皇陛下の退位に続き、皇族減少への対応が喫緊の課題に浮上しそうで、女性皇族が結婚後も皇室に残る「女性宮家」をめぐる議論が再燃するのは必至だ。
 安倍晋三首相は16日夕、ハリス米太平洋軍司令官との面会後、東京・丸の内のホテルで講演。この後、首相公邸に戻ったが、最初に婚約報道が流れたのはこの直後だった。
 政府高官は「政府としてこのタイミングで発表するつもりはなかった」と語り、報道が政権の意図しない形で流れたことを認めた。官邸幹部らは「びっくりしている」と口をそろえた。官邸内で事前に婚約の事実を把握していたとしても、ごく一部だった可能性がある。
 ある政府関係者は、皇族の減少に伴う皇位の安定継承の問題について、「いよいよ逃れられない課題になる」と語った。安倍政権は天皇退位を可能にする法整備を進めるに当たり、皇位継承の問題を切り離してきた。女性天皇や女系天皇、女性宮家創設に慎重な首相の意向が影響したとの見方がもっぱらだ。
 実際、皇族減少への対応として、旧民主党の野田内閣が女性宮家創設の検討を求める論点整理を2012年にまとめたが、その後に安倍内閣で立ち消えになった。こうした経緯もあり、今回の婚約報道について、皇位の安定継承の対応に動きが鈍い政権に危機感を募らせた宮内庁側が仕掛けたとの臆測も取り沙汰される。(2017/05/16-23:03)
---転載終了-------


---産経ニュース様-----
http://www.sankei.com/life/news/170516/lif1705160042-n1.html
2017.5.16 19:25
眞子さま、同級生とご婚約へ
 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが国際基督教大学(ICU)の同級生だった男性と婚約に向けた準備を進められていることが16日、宮内庁関係者への取材で分かった。眞子さまは25歳になられる。秋篠宮ご夫妻に男性を紹介し、交際を認められている。両陛下も報告を受けられているという。宮内庁はご婚約内定について近く正式発表する。

 宮内庁によると、お相手の男性は法律事務所勤務で一橋大学の大学院生、小室圭(けい)さん(25)。横浜市で母親と祖父と3人暮らし。小室さんが17日にも取材に応じる方向で調整を進めているという。

 眞子さまは天皇直系の子供や孫にあたる女性皇族の内親王で、宮内庁は秋篠宮ご夫妻と相談し、天皇、皇后両陛下の長女で同じ内親王として平成17年に結婚した黒田清子さんの例も参考に、準備に当たっているという。

 眞子さまは今後、一般の結納にあたる「納采の儀」、結婚式の期日を伝える「告期(こっき)の儀」を経て、結婚式に臨まれる見通し。結婚すれば、皇籍を離脱されることになる。
 眞子さまは両陛下にとって初めての孫で、学習院女子高等科を卒業後の22年4月、皇族として初めてICUに進学された。

 ICU在学中の23年10月には20歳の成人を迎えての記者会見に臨み、ご結婚について「両親、特に父は私の年の頃には結婚を考えていたようですけれども、私はまだ余り結婚については考えたことはありません」とご回答。理想の男性像は「確たるものはございません」と述べられていた。

 一方、秋篠宮さまは昨年11月の誕生日の記者会見で、眞子さまと次女の佳子さまの結婚に関して「娘たちの意思をできる限り尊重したい」と話されていた。

 眞子さまはICUを卒業後は英国のレスター大大学院に1年間留学し、文学修士(博物館学)をご取得。昨年から東京大学総合研究博物館の特任研究員として週3日ほど勤務しているほか、日本テニス協会名誉総裁、日本工芸会総裁の役職を務めるなど公務に励まれている。

http://www.sankei.com/life/news/170516/lif1705160047-n1.html
2017.5.16 22:43
【眞子さまご婚約】
「正式に決まれば心から喜びたい」 山本信一郎宮内庁長官
 宮内庁の山本信一郎長官は16日午後8時半から約30分間にわたり、宮内庁長官応接室で記者の取材に応じ、慎重に言葉を選びながらも、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが婚約に向けた準備を進められていることを認めた。

 山本長官は冒頭、「しかるべき時期に、宮内庁から発表をする計画を進めようとしていた段階」と説明。「(眞子さまとお相手の小室圭さんの)お二方がさまざまな準備を整えられた後に、宮内庁として(ご婚約内定を)発表する」とした上で、「現時点で申し上げることは差し控えたい」と述べるにとどめた。

 質疑では、ご婚約内定発表やご結婚時期の見通し、交際期間などに関する質問が相次いだが「現時点では未定」「申し上げる段階ではない」「分かりません」と同様の説明を繰り返した。通常はお二方で会見する形で行われるご婚約内定発表の方法についても「お二人の気持ちを尊重したい」とし、明言を避けた。

 ただ、小室さん側に了承を得たとして、小室さんの名前と生年月日、家族構成、勤務先などの簡単なプロフィルに関する情報については、口頭で公表。その上で、報道にあたっては「お相手のご家族に配慮した、良識のある対応をお願いしたい」と述べた。

 一方、「おめでたいことだが、長官としての受け止めは」との質問に対しては、初めて笑顔を見せ「正式に決まれば心から喜びたいことだ。その時点で、私の気持ちも申し上げたい」と応じた。
---転載終了-------


---毎日新聞様(お相手の方の画像あり)-----
https://mainichi.jp/graphs/20170516/hpj/00m/040/007000g/1
皇室
眞子さまと婚約することが明らかとなった小室圭さん

---転載終了-------


---NHK NEWS WEB様(動画あり)-----
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170516/k10010983991000.html
眞子さま 同級生とご婚約へ
5月16日 19時01分
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約される見通しになりました。関係者によりますと、眞子さまは、ICU=国際基督教大学に通っていたときの同級生で、横浜市に住む小室圭さんと婚約される見通しになりました。結婚の時期は、来年が想定されているということです。
お相手の小室さんは、大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島 海の王子」として各地で行われる観光キャンペーンなどで活躍した経歴があります。秋篠宮ご夫妻は、眞子さまから小室さんを紹介されたうえで、交際を認められていたということです。

眞子さまは、平成3年生まれの25歳で、大学を卒業後、イギリスに留学し、帰国後は、皇族としての活動に取り組んでいて、去年からは、東京大学の博物館の研究員として、東京・丸の内の施設で週に3日程度勤務されています。

眞子さまは、天皇の子や孫にあたる女性皇族「内親王」で、宮内庁は、同じく「内親王」として結婚した秋篠宮さまの妹の黒田清子さんの例も参考に、水面下で準備作業を進めています。準備が整えば記者会見を行って眞子さまと小室さんの婚約の内定を発表する方針です。

女性皇族の婚約は、3年前、高円宮妃の久子さまの次女、典子さんが、島根県の出雲大社の神職、千家国麿さんと婚約したとき以来で、「内親王」では、黒田清子さん以来12年ぶりになります。
交際の経緯
眞子さまは、5年ほど前、東京・渋谷区の飲食店で開かれた留学に関する意見交換会の席で小室さんと知り合い、交際を続けられてきました。

若者のデートスポット、横浜市のみなとみらい地区や、埼玉県の長瀞などの観光地に加え、天皇ご一家の静養先、神奈川県の葉山などにも出かけられました。最近も月に数回、東京都内やその近郊で会われていたということです。

眞子さまは、一般のカップルと変わらぬ形で周囲に溶け込むようにデートを重ね、小室さんとの愛情を育まれてきました。
眞子さまとは
眞子さまは、平成3年10月23日、秋篠宮ご夫妻の長女として誕生されました。天皇皇后両陛下にとって初めてのお孫さんでした。

お名前の「眞」の字には「自然のまま、ありのまま」の意味があり、「天性のものを失わず、自然に、飾ることなく、ありのままに人生を歩んでほしい」という願いが込められています。

3年後の平成6年12月、妹の佳子さまが誕生されました。そして、平成10年には学習院初等科に入学されます。卒業文集では、将来の夢について、「私は日本画の創作、保存や修復の仕事、そして広く美術の研究にも関心を持っています。そしていつか、今にも飛び立ちそうな鳥の絵を描きたいと思います」と記されました。

平成18年9月、中学生の時、弟の悠仁さまが誕生されます。眞子さまは、年の離れた姉として悠仁さまをかわいがり、きょうだい3人で仲よく過ごされました。中学、高校と学習院で学ばれましたが、大学は、教養学部で一般教養などを広く学んだあと、研究分野を決めることができる国際基督教大学に進学されました。

平成23年10月、大学2年生のとき、眞子さまは20歳になり、成年の行事に臨まれました。「内親王」と呼ばれる天皇の子や孫にあたる女性皇族が成年を迎えたのは、天皇陛下の長女の黒田清子さん以来、22年ぶりでした。

眞子さまは、大学在学中にイギリスに短期留学して美術史などを学び、卒業後は、関心を持つ博物館学の分野で実績のあるイギリスのレスター大学の大学院に留学されました。その後、日本テニス協会の名誉総裁や日本工芸会の総裁に就任し、外国を親善訪問するなど皇族としての活動に取り組まれています。

また、去年から国際基督教大学の大学院の博士課程で学ぶとともに、東京大学の博物館の客員研究員として、東京・丸の内にある施設で週に3回程度勤務されています。
小室さんとは
神奈川県の藤沢市観光協会のホームページによりますと、小室圭さんは、2010年度の「湘南江の島 海の王子」として、各地で行われるさまざまなイベントや観光キャンペーンで活躍しました。

市制70周年を迎えた藤沢市の市民まつりのパレードに加わったり、JRの湘南新宿ラインで結ばれる群馬県高崎市を訪れて藤沢市の魅力をPRしたりしたほか、テレビのチャリティー番組による募金活動にも参加しました。

小室さんは、高校時代までインターナショナルスクールで過ごしたということで、当時の紹介文では、「海の王子」としての抱負について、「湘南藤沢の魅力をグローバルな視点から皆さまにお届けできたらうれしいです」などと語っていました。また、趣味は、眞子さまも得意なスキーのほか、バイオリンと料理を挙げ、将来の夢は、「外交に携わる」としていました。
眞子さま 秋篠宮ご夫妻 発言録
眞子さまは、ご自身の結婚について、これまで記者会見などの場で考えを述べられていました。
平成23年10月、20歳の誕生日を迎えるにあたっての記者会見では、「両親、特に父は私の年の頃には結婚を考えていたようですけれども、私はまだあまり結婚については考えたことはありません。理想の男性像に関しましては確たるものはございません」と述べられていました。

また、平成26年3月の大学卒業の際には、「結婚の時期に関しましては、遅すぎず早すぎずできればよいと思っておりますが、理想の男性像というものは以前も申し上げましたように、特にございません」などと文書で回答されていました。

秋篠宮ご夫妻も、記者会見で眞子さまや妹の佳子さまの結婚について発言されていました。
秋篠宮さまは、去年11月の誕生日にあたり、ご自身が比較的若いときに結婚したことに触れたうえで、「ただこれは人それぞれ考えも違いますので、私は結婚については娘たちの意思をできるかぎり尊重したいなと思っています」と述べられていました。

また、4年前、平成25年の会見では、「あまり遅くなく結婚してくれたらよいなと思いますが、こればかりは一人でなくて相手もあることですし、またそのことを強要することはありません。ただ、あまり遅くなかったらよいなと」と話されていました。
紀子さまは、お子さまの結婚についてはあまり考えたことはないとしたうえで、「もしそのような出会いがありますならば、娘の気持ちや考えを聞いて、また、こちらの思いとか考えを伝えていきたいと思っています」と述べられていました。
今後 想定される儀式など
お二人の結婚に向けて、今後、皇室の慣例にならいさまざまな儀式が行われる見通しです。
まず、一般の結納にあたる「納采の儀」が行われ、お二人の婚約が正式に決まります。天皇皇后両陛下の長女の紀宮さま、黒田清子さんの場合、お相手の家の使いが皇居を訪れて絹や鯛など結納の品を納めました。

続いて、結婚式の日取りを正式に決める「告期の儀」が行われます。

結婚式が近づくと、眞子さまは、平安時代の装束で皇室の祖先などをまつる皇居の宮中三殿に参拝し、両陛下にお別れのあいさつをする「朝見の儀」に臨まれます。

そして、ほどなく、眞子さまと小室さんの結婚式が行われることになります。黒田清子さんの場合、結婚式は東京都内のホテルで天皇ご一家も出席されて神前式で行われました。
祝福の声
秋篠宮ご夫妻とご結婚の前から交流がある、大阪観光大学学長の赤木攻さんは、眞子さまが婚約されることになったことについて、「眞子さまを小さいころからそばで見てきたので、大変うれしいのひと言です」と祝福しました。
そして、眞子さまについて「性格はおっとりしているが、話すときには、ハキハキと話される。秋篠宮殿下にも意見を言われているようで、『娘にはかなわない』と話されていた」と話しました。

赤木さんは秋篠宮家では、ご夫妻とお子さま方との間で豊かなコミュニケーションが取れているとして、「身近によいお手本があるので、いい家庭を築かれると思います。同じ世代にうらやましがられるような幸せな家庭を作ってほしい」と話していました。
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、大学時代の同級生の男性と婚約される見通しになったことについて、皇居周辺では喜びと祝福の声が聞かれました。
皇居周辺をランニングしていた東京・中央区の40代の女性は「結婚について聞いて、とても驚きました。同級生のかたといい恋愛をしていたそうでとてもよかったと思います。どうか幸せになってほしいと思います」と話していました。

また、千葉県船橋市の40代の男性は「皇位継承問題もあって大変かとは思いましたが、いいニュースを聞けて、とてもうれしく思います。皇室を抜けられても、幸せに過ごしてほしいです」と話していました。

眞子さまが通われていた東京・三鷹市のICU=国際基督教大学の前では、同級生だったお二人が婚約する見通しになったことを祝福する声が聞かれました。

大学2年生の女子学生は「非常に驚きましたが大学の後輩としてとてもうれしいです。幸せになってほしいです。ぜひ、大学に2人で訪れて幸せな姿を学生たちに見せてほしいです」と話していました。
大学4年生の男子学生は「眞子さまは大学の図書館で熱心に勉強しているイメージがあり、尊敬していました。幸せになってほしいです」と話していました。
---転載終了-------


---日テレNEWS24様-----
http://www.news24.jp/articles/2017/05/16/07361675.html
眞子さま、ICU時代の同級生とご婚約へ
2017年5月16日 21:07
 秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまが、近く大学時代の同級生の男性と婚約されることがわかった。

 眞子さまのお相手は横浜市に住む小室圭さんで、眞子さまとはICU(=国際基督教大学)の同級生にあたる。小室さんは1991年生まれの25歳で、現在は奥野総合法律事務所に勤務しながら一橋大学大学院に通っていて、国際企業戦略研究科経営法務を専攻しているという。

 大学時代には、神奈川県の藤沢市観光協会が主催する2010年度の「湘南江の島 海の王子」として各地をまわるなど活躍した経歴もある。

 眞子さまと小室さんは2012年ごろから交際していたということで都内や、横浜、鎌倉などでデートを重ねられてきたという。小室さんからプロポーズがあったという。秋篠宮ご夫妻は眞子さまから小室さんを紹介され、交際を認められていたという。

 天皇の子や孫にあたる女性皇族「内親王」の婚約は、秋篠宮さまの妹の黒田清子さん以来12年ぶりとなる。
---転載終了-------


http://www.sankei.com/module/edit/pdf/2017/05/20170516makosamagokonyaku.pdf
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http://www.asahi.com/extra/articles/SDI201705165805.html
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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
心よりおめでとうございます㊗
両殿下の愛情に包まれ美しい姫様に
なられた眞子様。嬉しくて涙がぽろり
です。眞子様の立派なご公務姿が誇らしく
自慢の日本のプリンセスです。
両殿下のお慶び、そして寂しさも、おあり
なのではないでしょうかね。
眞子様、どうぞお幸せに(,,> <,,)♡
海ガメさん
2017/05/16 19:48
悩みましたがコメントさせて頂きます。
当方、政府施設で働いております。
下の者が機密情報を漏し、それが重要であればあるほどその失態は大臣クラスまで話が行き、漏らした本人は厳重注意または解雇です。
宮内庁長官を出し抜いても困らない、問題ない人のリークじゃないかと思えてなりません。昨日は赤口、大安じゃありません。

素直にお祝いを申し上げられないほど私は皇室に対して疑心を持っているのだと改めて気づかされました。

おめでたいお話なのにこんなコメントを残してすみません。
でも違和感しか感じられなかったのです。
お目汚し失礼致しました。
遊星
2017/05/17 12:54
>遊星様。

取り急ぎ
https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_336931/?p=1
ご存知でしたらすみません。
プッタネスカ(管理人)
2017/05/18 13:18
プッタネスカ(管理人)様

アーティクルのご案内ありがとうございます。
そうなると総務省か直々に宮内庁に抗議の電話なり国民が意思表示しないと有耶無耶になりそうですね。
これは立派な機密情報漏洩です。
一般職員では無理です、こんな重大な情報。当方の職場ですと大臣、話が行っても長官までかと。次長までは降りそうにないです。
こんな形で公表されることは秋篠宮両殿下も望んでいないのでは…
遊星
2017/05/18 20:07
>遊星様。

秋篠宮両殿下はあの人が入内する前から、散々酷い目に合わされていると思います。

私は何かあると首相官邸にメールしているので、今回もメールします。一般人に出来る事はあまりありませんが…。
宮内庁は信用していません。
プッタネスカ(管理人)
2017/05/18 22:58
>遊星様。

貴重な情報をありがとうございました。
プッタネスカ(管理人)
2017/05/18 23:08
>海ガメさん様。

コメントをありがとうございました。
プッタネスカ(管理人)
2017/05/18 23:09
おめでたい事なんでしょうが、
報道を見るうちに、ハッキリ言って胡散臭い相手のような…

どうやら眞子様を皇室から出したい人がいるみたいですね。

まだ付き合ってる?か、グループ交際くらいな感じだったのが、勝手にリークされたみたいです。


rear
2017/05/20 13:00
>rear様。
>どうやら眞子様を皇室から出したい人がいるみたいですね。

私もそう思います。

>まだ付き合ってる?か、グループ交際くらいな感じだったのが、勝手にリークされたみたいです。

どちらで御知りになりましたか?差し支え無ければお教えください。
プッタネスカ(管理人)
2017/05/20 19:53

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《速報》眞子内親王殿下「ご婚約へ」の報道のまとめ1 秋篠宮家画像収集ブログ/BIGLOBEウェブリブログ
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