2019年11月08日 皇嗣妃殿下「日本賞」の授賞式にご臨席
このブログ全体から持って行った画像や情報で、皇嗣ご一家をブログや掲示板、SNS等でディスったり、妄想が根拠の持論拡散に使用するのはお断りします。
ご公務の内容や場所、順番等を間違っている可能性がございます。
「第46回『日本賞』教育コンテンツ国際コンクール授賞式」ご臨席,審査委員及び受賞者とのご懇談(NHK放送センター(渋谷区))
お代替わりで皇嗣妃殿下が単独で受け継がれたご公務です。
---産経ニュース様-----
https://www.sankei.com/life/news/191108/lif1911080046-n1.html
(略)
秋篠宮妃紀子さまは同日、渋谷区のNHK放送センターで開かれた第46回「日本賞」教育コンテンツ国際コンクールの授賞式に臨まれた。
---転載終了-----
動画無し
---NHK様-----
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/amp/k10012170411000.html
「日本賞」NHKで授賞式 秋篠宮妃の紀子さまも出席
2019年11月8日 20時07分
教育をテーマにした世界の優れた番組や映像作品などに贈られる「日本賞」の授賞式が、秋篠宮妃の紀子さまも出席されてNHKで行われ、最優秀作品に南アフリカとスウェーデンの会社が共同制作したドキュメンタリーが選ばれました。
「日本賞」は、NHKが主催する、教育をテーマにした番組や映像作品などの国際コンクールで、46回目となることしは、54の国と地域から288の作品が寄せられ、東京 渋谷のNHKで授賞式が行われました。
授賞式への出席はこれまで皇太子夫妻だった天皇皇后両陛下が担われてきましたが、皇位継承に伴う公務の分担によって、秋篠宮妃の紀子さまが受け継がれました。
紀子さまは、「皆様がこれからも優れた作品を生み出されますように、そして、それらの作品に接する世界の私たちが、多様性を認識し互いに理解を深め、皆にとってよりよい未来を築いていくことができますように心から願います」とあいさつされました。
続いて、受賞作品が発表され、最も優れた作品に贈られる「グランプリ日本賞」には、南アフリカの制作会社「シンキング・ストリングス・メディア」と、スウェーデンの制作会社「モメント・フィルム」によるドキュメンタリー映画「アフリカのブッダ」が選ばれました。
この作品は、アフリカ南部で仏教文化を学ぶ貧困層の少年や少女が、アジアの価値観と自分のルーツとの間で葛藤しながら成長していく姿を描いたものです。
また、幼児向け分野の最優秀賞には、韓国のテレビ番組「ミュージックボックス 音をさがせ」が、児童向け分野の最優秀賞にはアルゼンチンのテレビ番組「世界の果てで潜ってミステリー ザトウクジラの巻」が選ばれました。
授賞式の模様や受賞作品は、来月NHKのEテレで放送される予定です。
---転載終了-----
---宮内庁様-----
http://www.kunaicho.go.jp/page/okotoba/detail/51#201
主な式典におけるおことば(令和元年)
秋篠宮皇嗣妃殿下のおことば
「第46回『日本賞』教育コンテンツ国際コンクール」授賞式
令和元年11月8日(金)(NHK放送センター)
本日,第46回「日本賞」授賞式に出席し,世界各地からお集まりの皆さまにお会いできましたことを,大変うれしく思います。
このたび本審査に進んだ作品や企画の制作者に,お慶び申し上げます。
一つ一つの優れた作品によって,子どもも大人も,多様な生き方に気づき,想像を広げ,考えを深めることができるでしょう。また,喜びや悲しみに共感することもあれば,励まされ,行動する勇気を得ることもあるでしょう。こうした経験は,私たちが課題に直面しながら暮らしていく上で,大きな支えになるのではないでしょうか。
「日本賞」は,制作者をはじめ,教育に関心を寄せる人々が出会い,交流し,発信する場として,誠に意義深いものと思います。今週は,作品の上映会や公開審査を含む興味深い催しがおこなわれ,活発な議論が交わされたと伺いました。
制作者や「日本賞」関係者の熱意は,多くの人々の心に残ることでしょう。映像と音を用いて教育に貢献してこられた皆さまのご努力に,深く敬意を表します。
皆さまが,これからも優れた作品を生み出されますように,そして,それらの作品に接する世界の私たちが,多様性を認識し,互いに理解を深め,皆にとってよりよい未来を築いていくことができますように心から願い,私の挨拶といたします。
---転載終了-----
《画像とキャプチャ》
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/amp/k10012170411000.html

終了と同時に削除されたライブ動画より
https://www.facebook.com/nhkworld/



(皇嗣妃殿下は、ステージ中央前のテーブルに、背中を向けて座っていらっしゃいます。)
*** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
皇嗣妃殿下のお召し物は、
2018年12月13日 バンコクでの母子手帳世界会議の開会式にご臨席

ご公務の内容や場所、順番等を間違っている可能性がございます。
「第46回『日本賞』教育コンテンツ国際コンクール授賞式」ご臨席,審査委員及び受賞者とのご懇談(NHK放送センター(渋谷区))
お代替わりで皇嗣妃殿下が単独で受け継がれたご公務です。
---産経ニュース様-----
https://www.sankei.com/life/news/191108/lif1911080046-n1.html
(略)
秋篠宮妃紀子さまは同日、渋谷区のNHK放送センターで開かれた第46回「日本賞」教育コンテンツ国際コンクールの授賞式に臨まれた。
---転載終了-----
動画無し
---NHK様-----
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/amp/k10012170411000.html
「日本賞」NHKで授賞式 秋篠宮妃の紀子さまも出席
2019年11月8日 20時07分
教育をテーマにした世界の優れた番組や映像作品などに贈られる「日本賞」の授賞式が、秋篠宮妃の紀子さまも出席されてNHKで行われ、最優秀作品に南アフリカとスウェーデンの会社が共同制作したドキュメンタリーが選ばれました。
「日本賞」は、NHKが主催する、教育をテーマにした番組や映像作品などの国際コンクールで、46回目となることしは、54の国と地域から288の作品が寄せられ、東京 渋谷のNHKで授賞式が行われました。
授賞式への出席はこれまで皇太子夫妻だった天皇皇后両陛下が担われてきましたが、皇位継承に伴う公務の分担によって、秋篠宮妃の紀子さまが受け継がれました。
紀子さまは、「皆様がこれからも優れた作品を生み出されますように、そして、それらの作品に接する世界の私たちが、多様性を認識し互いに理解を深め、皆にとってよりよい未来を築いていくことができますように心から願います」とあいさつされました。
続いて、受賞作品が発表され、最も優れた作品に贈られる「グランプリ日本賞」には、南アフリカの制作会社「シンキング・ストリングス・メディア」と、スウェーデンの制作会社「モメント・フィルム」によるドキュメンタリー映画「アフリカのブッダ」が選ばれました。
この作品は、アフリカ南部で仏教文化を学ぶ貧困層の少年や少女が、アジアの価値観と自分のルーツとの間で葛藤しながら成長していく姿を描いたものです。
また、幼児向け分野の最優秀賞には、韓国のテレビ番組「ミュージックボックス 音をさがせ」が、児童向け分野の最優秀賞にはアルゼンチンのテレビ番組「世界の果てで潜ってミステリー ザトウクジラの巻」が選ばれました。
授賞式の模様や受賞作品は、来月NHKのEテレで放送される予定です。
---転載終了-----
---宮内庁様-----
http://www.kunaicho.go.jp/page/okotoba/detail/51#201
主な式典におけるおことば(令和元年)
秋篠宮皇嗣妃殿下のおことば
「第46回『日本賞』教育コンテンツ国際コンクール」授賞式
令和元年11月8日(金)(NHK放送センター)
本日,第46回「日本賞」授賞式に出席し,世界各地からお集まりの皆さまにお会いできましたことを,大変うれしく思います。
このたび本審査に進んだ作品や企画の制作者に,お慶び申し上げます。
一つ一つの優れた作品によって,子どもも大人も,多様な生き方に気づき,想像を広げ,考えを深めることができるでしょう。また,喜びや悲しみに共感することもあれば,励まされ,行動する勇気を得ることもあるでしょう。こうした経験は,私たちが課題に直面しながら暮らしていく上で,大きな支えになるのではないでしょうか。
「日本賞」は,制作者をはじめ,教育に関心を寄せる人々が出会い,交流し,発信する場として,誠に意義深いものと思います。今週は,作品の上映会や公開審査を含む興味深い催しがおこなわれ,活発な議論が交わされたと伺いました。
制作者や「日本賞」関係者の熱意は,多くの人々の心に残ることでしょう。映像と音を用いて教育に貢献してこられた皆さまのご努力に,深く敬意を表します。
皆さまが,これからも優れた作品を生み出されますように,そして,それらの作品に接する世界の私たちが,多様性を認識し,互いに理解を深め,皆にとってよりよい未来を築いていくことができますように心から願い,私の挨拶といたします。
---転載終了-----
《画像とキャプチャ》
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/amp/k10012170411000.html
終了と同時に削除されたライブ動画より
https://www.facebook.com/nhkworld/
(皇嗣妃殿下は、ステージ中央前のテーブルに、背中を向けて座っていらっしゃいます。)
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皇嗣妃殿下のお召し物は、
2018年12月13日 バンコクでの母子手帳世界会議の開会式にご臨席
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